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アンバサダーの皆様から頂いたWWOの応援メッセージで寄せ書きを作成しました

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アンバサダーの皆様より、改めてコメントを頂きました!

アンバサダー寄せ書き

EBILAB取締役ファウンダーCSO CTO 常盤木 龍治

年間150日以上は県内最強のワーケーション実践者として日本中世界中を飛び回っている私ですが、“つながり”と“発見”がやはりキーワードのように思います。
豊かな自然、文化、そこに生き住まう人々への感謝、知らない自分の一面に出会う瞬間、本当の自分が表に出てくる瞬間。
限りある人生の中で、高いパフォーマンスを維持しながら自己実現をしていくエネルギーを、ここ沖縄は皆さんに与えてくれる事でしょう。ようこそ、沖縄へ!!

株式会社AnyWhere 代表取締役 斉藤 晴久

場所・人・コトでつながるワークプレイス「TeamPlace」を運営しています。
以前宮古島に家族でワーケーションに行った際に、仕事を終えた後の徒歩5分でビーチ!という環境が今でも忘れられません。また本島での講演後に入らせていただいた温泉は格別でした。
沖縄には地域の資産がたくさんあり、何より人が温かい。ワーケーションウィークオキナワにご参加の皆さまが、様々な沖縄に少しでも触れるきっかけができれば嬉しいです。

合同会社1DO3 森田 次郎

沖縄の珊瑚の隙間に入り込み、豊かなつながりをつくりだす回遊魚となれ。

一般社団法人 官民共創未来コンソーシアム 理事 箕浦 龍一

ワーケーションは、「Work」の意味をどう捉えるかが大事だと思います。施設や設備以上に重要なのは、どのような活動が行われるか、という点です。
「Work」の形態はさまざまであり、「デスクワーク」以外の要素、「人脈形成」「地域課題解決」「イノベーション」など、様々な形が含まれます。
特にワーケーションの「Work」は「価値創造」が重要と考えます。
沖縄は、様々な地域特性によって、より充実した滞在と活動による価値創造が期待できます。
私自身、愛着のある沖縄エリアにおいて、多くの皆さんが、実りある滞在体験と価値創造を経験されることを心から期待しております。

アイパブリッシング株式会社 代表取締役 福島 健一郎

講演のお仕事をきっかけに沖縄と関わり始めましたが、知るほどにIT教育が熱心でチャレンジ精神旺盛な若者が多いことに驚きました。
特にシビックテックの分野では、目的に直結した作業だけでなく、空白の時間から得られる人間関係などから、課題の本質を見つける必要があります。
ワーケーションをきっかけに、関係人口も巻き込みながら市民主体の沖縄社会が一層実現できるよう応援しております。